ハングルの看板を読んでみよう!

日本の街って看板でゴチャゴチャしていますよね。外国から帰ってくると特にそう感じると思います。
でも看板のゴチャゴチャぶりに関しては韓国には勝てません!

店構えもみんな似ていますので、看板が読めないと食堂なのか病院なのかすらよくわからないのです。

また、ハングル自体のデザイン(書体)も、古風なものから、ポップ調なもの、アートっぽいものまでほんとうにいろいろあります。
教科書などで多く見られる明朝体風のものしか知らないと、向こうに行ってから面食らうことになります。
行く前にさまざまなハングルに慣れておくといいでしょう。

看板の場合、ハングルを声に出して読んでみれば韓国語そのものがわからなくても、
聞いたことのある言葉だったり外来語(日本語・英語)だったりするのでカンを働かせれば案外わかってしまいます。

スタート!

 

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